40歳半ばで青い考え
・・・30代の自由な発想は許されない後ろめたさも感じながら 無責任に振舞うつもりはなかったのだけれど 自分に正直なあまりに傷つけた人もたくさんいたかも知れませんね未熟な故に
振る舞いの荒さがあったのかも知れません
子どもを持ちながらも 独立した生活を目指す 果てに離婚 そこには「欠陥」という 人生の烙印を押してしまったこと
何よりも不自由を強いたのは 子供達にで、あって 申し訳ない思いと
決してこの決断が誤りではなかったと伝えられる人生を歩みたいと思っています
生活を重視した収入を得る作業を続けてきたけれど
本来の自分の目標を目指すためへの時間を
ここで費やさせて欲しいと思います
福祉的な観点を持てるように 勉強をしています
「福祉」という概念の中に どっぷり浸かることには抵抗がありました
なので・・・始まりは 「福祉住環境」から 入りました
資格取得から 得る実感は・・・
家という箱をどれだけ住み易く工夫をするかは
その人の姿勢だし 生きる喜びや豊かさを味わえる人だけの特権
そして そこに暮らす人のパーソナリティにも
喜びや豊かさの違いは生じるのだと感じています
「生きる喜び」
大仰な捉え方じゃなく 毎日がつつがなく過ごせ 不安や不満の小さい毎日を
どれだけ 積み重ねられるか。。。じゃないかと思います

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